裏夏油日報(雲海ライディングから新規ルート探訪へ)

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一関より更新。
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そんな日曜の夜は某社飲み会の後も一人おでんで酒飲みしておりましたが
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明けて昨日は6時30分に起床。ドアを開けてみると凄いガスの中で梅雨の様なしっとり感。
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まあそんな中暑いのでドア全開のまま朝食を摂り
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その後8時30分に二ペア乗車。とりあえずスキー練習などしていると
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「ライブカメラで山頂は晴れてるよ」とkimさんの言が有り一ゴン一番搬器乗車。
画して到着した山頂は見渡す限りの雲海!
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と言う訳で早速雲海ライディングと思ったが朝一なのにもう板が走らない(涙)kimさんに追いつけません(悲)https://t.co/NVx9FLoUxc

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その後やはり走らないA6乗り越えてB1へ入るとやはりここもベッタリ。
「こりゃもうコースはイイわ」となり
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画して筆者前々から画策していた新規ルート探訪へ向かいます。
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その新規ルートの核心斜面はここであるが本日滑ってみた感じでは微妙。雪が良ければまた違うのか?とりあえずまた来てみようとなりながら
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このルートの肝であるスキーならノーシールでコース復帰が可能と言う筆者の仮説を証明すべくスプリットのノーシールスキーモードでコース復帰しましたがシール使った方が絶対楽なような(笑)(気軽な裏を目指したのでシールは使いたくないが)
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そんな探検の後は本日からのシーズン券メニューカツカレー食って午後からスキー練習でもしようとすると
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何故かsasa氏が現れ本日もササバック理論聞きながら「出来てないやんけー」となる筆者でした。
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トップ写真は雲海突入kimさん。
昨日は鳥海山もよく見えましたが下部の沢地形がエラく深く暖冬の影響を改めて思い知らされた日でありました。

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