平成22年度気仙沼スケートボード協会事業報告(気仙沼スケートボード協会報第216号)

平成22年度気仙沼スケートボード協会事業報告

年間事業報告


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5月23日  第1回スケートボードスクール 参加者3人
6月27日  第2回スケートボードスクール 参加者12人
7月25日  第3回スケートボードスクール 参加者7人  
8月22日  第4回スケートボードスクール 参加者6人
9月26日  第5回スケートボードスクール 参加者7人
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10月17日 ヨタモリ大会 参加者40人?
11月28日 第6回スケートボードスクール 参加者3人

気仙沼スケートボード協会事業の団体活動や地域社会に対する成果、効果


  • 団体活動への成果、効果

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    懸案事項だった廃棄ゴミの処理は会員様他多数の協力の元終了しました。ご協力に感謝したい。
  • 地域社会に対する成果、効果

  • 今期のヨタモリ大会は昨今のスケートシーンに一石を投じた。スケートと全く関係ない人が来た所も評価出来る。
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    ↑スケートと全く関係無い人の例

    今年度の事業から見えた課題、解決策


  • 課題

  • 協会費未収金の増加
  • 解決策

  • 未収金のほとんど場合、会計係の筆者と時間が合わないために発生している。これの解消にはアブストラクトなどの店舗さんに協力してもらいお金を預かってもらうのが現実的と思う。(銀行口座入金では手数料が掛かってしまう)

    今後の事業展開と施策


  • 今後の事業展開

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    スキルアップの為のバンクセクションの改装(NFボード化)やクゥオーター大型化等の整備を進める
  • その為の施策

  • NFボードはチャーター便での輸送になる為発注枚数が少ないと割高になる(10枚だと18000円、20枚では30000円)
    とりあえず30000円以上の予算を持ってセクション改装には臨みたい。(現在、繰越予算は15000円、未収金は10000円)

    以上で平成22年度気仙沼スケートボード協会事業報告終わり。
    以下、気仙沼スケートボード協会理事長より
    「本年度は懸案だった廃材ゴミの処理を皆様のおかげをもって実行出来た事に感謝しております。本当にありがとうございました。今後は廃材ゴミが出にくいパーク運営を目指して行こうと思います。特にもマサアキさんには本当に感謝です。
    それでは皆様良いお年を。」

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