裏夏油会報(パウダーとコンクリートを求めて)

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zoom RSS 裏夏油日報(ラストパウダー間近?)

<<   作成日時 : 2017/03/24 06:51   >>

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一関より更新。
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そんな昨今はカレー鍋とカレーは何が違うのか?と言う奥様の疑問に答えるべく家庭でもカレー鍋制作したりしてましたが(とりあえず疑問は解消された模様)
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昨日は夏油での降雪を確認した為「ラストパウダーかも?」となりながら車を走らせます。
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その後たどり着いた夏油高原はまさに真冬の様相。
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とりあえずマイナス林間から始めましたがここらは完全にパウダー認定出来る雪質と深さ。もちろんノートラック。
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その後は雪付きが最も良いいわゆる撮影地に向かったがスプレー撮影地過ぎると雪質が急変しボソボソに(悲)
その後はボソボソ夏油ボウルから下部雪庇に繋いで一旦カフェテリアに帰還すると
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なんと平日なのにコバさんとミステリアスパートナーGとに合流。
そんでは雪質が確約されてるS字前に行きましょかと再びマイナスに向かいS字前にてウハウハした後は
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やはり雪質が確約されてる上部雪庇斜面へ。ここも素晴らしい雪質でミステリアスパートナーGも絶叫しておりました。
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その後更に雪質を求めて夏油高原最高標高(1099メーター)を目指す一行。
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たどり着いた横岳第二峰山頂に初めてやってきたミステリアスパートナーGは全く見えない北壁に「こんなの滑れるんですか?」となってたが写真の位置までおりたら安静になりました(笑)
しかしその後撮影点の確保に筆者が入った西側はデブリが思ったより酷く一抹の不安を感じたが
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滑走予定地の東側はそれ程でもなくドカンと
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行ってくれます。
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その後筆者とミステリアスパートナーGも絶叫ライディングでボトムに降り立ち三人で「やったー!」となりつつ
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帰還ルートにはいります。その後は筆者今季二回目のビーチ滑走でオマケのパウダーもいただいてカフェテリアに帰還し滑走終了となり
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水神にてミステリアスパートナーさんと夏油の諸問題について話す事になるのでした。
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トップ写真は横岳北壁でコバさん。既に滑り慣れてる(笑)
さて今日午前中が夏油のラストパウダーになるのでしょうか?
しかし夏油の諸問題はビックリしましたね(笑)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
いや〜 平日ってステキ!
コバ
2017/03/24 08:05
雪ふったのにあんまり人いなくてびっくりしたけどね。テレビの効果はあったのかなかったのか?
ちば
2017/03/24 08:36

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編集後記


企画、ケー・ウェーブの過去を勝手にふり返る
はい、震災前のケー・ウェーブを勝手に動画でふり返ってみようと言うコーナーです。
動画は2009年のルーツスケートボードツアー
出演はカツ秋山、大森健太、鈴木茂一(敬称略)
古い動画で画質悪いですが震災前のケー・ウェーブの感じが懐かしいですね。
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