裏夏油会報(パウダーとコンクリートを求めて)

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zoom RSS 裏夏油日報(第二回兎森踏査)

<<   作成日時 : 2016/01/24 06:13   >>

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今日も一関から更新。
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そんな昨今は倅さんとカマクラ作りに勤しんだり
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極寒のスケボーに勤しんだりしておりましたが
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昨日は夏油高原へ向かいます。やっと全凍結した入畑ダム湖見ながら道ゆくと9時20分の夏油高原着。その後アップに一ペアで滑っていると娘さんと来たと言うkimさん発見。前回来た時に見た山頂林間コースの出口が酷いとの話をすると見てみたいと言う事になり一ゴン乗車。A4林間から件の出口に着くと既に這々の体となってる被害者の方々が(これは笑えない)とりあえず「大丈夫ですかー?」と尋ねたら「大丈夫ですけどだいぶ歩いてきたので体力が………」との事でそれは大丈夫じゃないですとなる筆者とkimさん。
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そんな山頂コース出口の見学を終えた後は本日もグーフィーフッター練習に。本日の被験者はドミさん。グーフィープッシュとリフトでかなり苦戦(と言うか醜態)を強いられていたが
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滑りその物はゲリーさんより良かった(笑)基礎技術に理解がある無いの差なのか?まあそんなこんなで午前の部は終了し
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午後の部はrew社クルーと第二回の兎森踏査に出発します。
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一週間前よりはずっと登りやすくなった兎森稜線を登り切り山頂に立つとまだいつも滑る面がオープンになりきれていないので
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少しズラしてこちらを選択しました。あまり滑った事のない面だったが
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ここは大当たりでしたね。
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スピード乗りの良さと
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深さが丁度良かったです。
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ナオキ君だけ指示ミスでちょっと残念でしたが(スマヌ)
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しかしそんな楽しい時間も一瞬、その後に予定していた巨大バンクもまだ影形無く名無しに行けば過去見たこと無い程のブッシュ群と格闘となり後半はただのアドベンチャーツアーとなってしまう兎森踏査なのでした。(参加された方々お疲れ様でした)
トップ写真は兎森にて。
名無しからC6に渡る事が可能なのを確認出来たのは良かったかな?C6も酷いもんだけど。

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編集後記


企画、ケー・ウェーブの過去を勝手にふり返る
はい、震災前のケー・ウェーブを勝手に動画でふり返ってみようと言うコーナーです。
動画は2009年のルーツスケートボードツアー
出演はカツ秋山、大森健太、鈴木茂一(敬称略)
古い動画で画質悪いですが震災前のケー・ウェーブの感じが懐かしいですね。
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