裏夏油会報(パウダーとコンクリートを求めて)

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zoom RSS 裏夏油日報(今日もカリカリ)

<<   作成日時 : 2010/03/08 22:29   >>

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今日は夏油高原温泉にて6時30分に起床したが
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あまりに外が明るく「寝過ごしたのか?」と思うほど。否応無しに季節は進んでいるんだね。
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その後朝風呂にゆっくり浸かり本日も降雪が無い事からノンビリ朝食。本日も品数豊富で否応無しに三杯飯。
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朝食後ゆったり準備し8時過ぎから清水さんと滑走開始。
写真はA1にて清水さん。
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そんなA1を清水さんと滑り降りるとドームゲートでSら嬢発見。話を聞くとkimさんとsasaさんもドームに来てるとの事で合流しA4→A1→B1と流してみる。前日からしたら全然マシなコンディションだが筆者さんが突如ヒールサイドスッコ抜けで滑落してみたりとハードなカリカリ状況には変わりがない。
もう少し日の光が強ければ鷲ヶ森もイケるのだがちょっとこれでは........。
そんな中10時頃のSら嬢脱落後に一縷の望みを託してC2に向かってみたが結果は更なるガリガリ君で全く宛が外れる。
その後再びB1とA1中心に流すルーティンを行ったが12時前にkimさんとsasaさんも滑走終了。
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さて一人残った筆者は「どうすっかなー?」となったが多分最近の裏夏油会員達の関心事である「akはまだ滑れるのか?」を確認する為名無しピーク山頂を目指した。写真は名無し林間より兎森北面。
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名無しピークの登坂は全くキックステップが効かないカチコチ君だったので軽アイゼンでやり過ごしそそくさと登頂。久しぶりに対面したakは未だ深刻なクラックも無く万全な体制。滑走可能と判断した。
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その後カチコチな名無し林間を滑りC6北尾根に出ると南向きのせいかラインが付くくらいに緩んでいた。
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これで「そうか!南向きか!」となった筆者さん山頂台地のボウルに向かったのだが高度が高すぎた為か全然ダメ。「そんじゃ高度下げて夏油ボウルは?」となったが先週木曜に筆者が付けたラインがそのまま凍って残っていた夏油ボウルは最早ただの罰ゲーム。早々にドームに退散し滑走終了、夏油高原温泉へ移動した。
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夏油高原温泉にて入浴後は北上の暴れ牛さんの所でもう一暴れとなり久しぶりに温泉に入った意味を台無しにする筆者さんでありました。
トップ写真はB1の壁 にてsasaさん。ゲリーさんが進化するとトゥサイドはこんな感じになるはずだな。

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編集後記


企画、ケー・ウェーブの過去を勝手にふり返る
はい、震災前のケー・ウェーブを勝手に動画でふり返ってみようと言うコーナーです。
動画は2009年のルーツスケートボードツアー
出演はカツ秋山、大森健太、鈴木茂一(敬称略)
古い動画で画質悪いですが震災前のケー・ウェーブの感じが懐かしいですね。
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