裏夏油会報(パウダーとコンクリートを求めて)

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zoom RSS 月山日報(初日、金姥滑走)

<<   作成日時 : 2009/04/20 22:39   >>

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(前回より続く)
大斜面滑走後は再びリフトに乗車。今回は姥ヶ岳経由で金姥か紫灯森もしくは牛首のどこかを狙う事に。
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リフト降車後ハイクの準備をして14時10分に姥ハイク開始。
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鳥海山全開の姥ヶ岳山頂に全員到着したのは14時40分。岡ちゃんがとりあえず死んでいる。(一死)
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その後15時に金姥山頂到着。もう一本リフト乗りたいと言う事からハイクをここで終了。滑走体制に入る。(ちなみに岡ちゃんはここでも死んでいた。二死)
しかし背景の品倉尾根や月山本峰の雪の無さにはビックリです。
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金姥山頂からやや姥側にドロップポイントを求めた一行はまずkimさんから金姥ボウルへドロップイン。
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二番手は〇ッチ君、雪庇よりおとなしめなドロップイン。その後の滑りはいつもの通り。
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三番手に?ちゃん。比較的緩やかなラインからドロップイン。良い滑りです。
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四番手にsasaさん。多分一番大きく回る事に成功。おそらく最高の滑走感だったろう。
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五番手に岡ちゃん。登りと滑りは別人伝説始まる。
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六番手は油井君。エアーから高速ライド。次の日は夏油でも活躍。
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七番手にコーイチ君。エアドロップ後唯一人筆者の方に寄ってきた。よくわかってる。(笑)
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金姥ボウルでの滑走を終えた一行は広大な四谷川をリフト乗り場に向け滑走。
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途中このルートの名所、巨大雪庇下を通ったが雪庇そのものはかなり小さく感じた。(代わりに酷いクラックが発生していたが)
その後15時30分にリフト乗り場へ到着した一行は時間的に予定していた姥ヶ岳西壁は無理と判断(西川町営バス17時05分に乗る予定)
大斜面から適当に石跳に降りてみる事となるのでした。
トップ写真は金姥ボウル最終滑走者ストーンリバーさん。良いインディだ。だが.........。

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編集後記


企画、ケー・ウェーブの過去を勝手にふり返る
はい、震災前のケー・ウェーブを勝手に動画でふり返ってみようと言うコーナーです。
動画は2009年のルーツスケートボードツアー
出演はカツ秋山、大森健太、鈴木茂一(敬称略)
古い動画で画質悪いですが震災前のケー・ウェーブの感じが懐かしいですね。
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