裏夏油会報(パウダーとコンクリートを求めて)

アクセスカウンタ

zoom RSS 急遽鳥海山ツアーその9

<<   作成日時 : 2006/05/10 04:36   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 11

画像
七つ釜避難小屋を越えしばらく滑り進むと雲の壁に突入。ここからはルートを示す竹竿頼りに祓川ヒュッテを目指す。二つの急斜面と二つの高原を滑り祓川ヒュッテに16時40分に到着。頭のズキズキもオサマってきた。
写真は祓川ヒュッテにて。
自分の命を守れるかどうかわからぬ地で他者をガイドすると言う事は成立するのか?と言うガイドの命題をちょっと考えさせる山行でした。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
日焼け止めばっちり塗ってあるね。
ところでオイラでも登れるだろうか。
おやじ
2006/05/10 10:38
日差しがこの前の栗駒よりキツかったので塗りたくりました。
登れるかどうかはわかりませんがこの前の栗駒ペースなら6時間前後かかるはず。今回は最後の二百メートルぐらいが空気の薄さでペースダウンしました。
ちば
2006/05/10 10:48
是非行きたいけど、6時間の登攀は結構きびしいね。斜度的には、栗駒の前半位かな。それとも、頂上付近の感じかな。
おやじ
2006/05/10 12:18
ミックスです。複雑な火山地形で八甲田みたいな単純さは無し。急になったり緩くなったり。山頂は栗駒よりあるかも。
ちば
2006/05/10 13:48
ビン・ラディンさん?
こんな山奥までにげてきたの〜!
sgx
2006/05/10 15:13
はいオサマです。
ちば
2006/05/10 15:15
雪山に入ると怪しい脳内物質がでるのは私だけではないようですね。栗駒にしろ鳥海山にしろ体力勝負。最近増えてる体脂肪落として軽量化しつつハイクの体力つけないと(-.-;)
F2ライダー
2006/05/10 22:45
F2ライダーさん共にがんばりましょう。
おやじ
2006/05/11 12:08
今度は4月に挑戦してみたいなー。
ちば
2006/05/11 15:19
おやじさん、頑張りましょうね(^_^;)体脂肪はサーフで落としたいので玉石、オイセ方面通う予定です。でもまだ気温の低さにやられてますが(-.-;)
F2ライダー
2006/05/11 17:09
F2さん、栗駒後の小泉はどうでしたか?
タカハシ
2006/05/12 06:39

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
(on facebook) | 

編集後記


企画、ケー・ウェーブの過去を勝手にふり返る
はい、震災前のケー・ウェーブを勝手に動画でふり返ってみようと言うコーナーです。
動画は2009年のルーツスケートボードツアー
出演はカツ秋山、大森健太、鈴木茂一(敬称略)
古い動画で画質悪いですが震災前のケー・ウェーブの感じが懐かしいですね。
  • 裏夏油会報編集局
    (by mixi)

  • 裏夏油会報編集局
    (by youtube)
  • 裏夏油会報編集局
    (on twitter)
  • TweetsWind
    急遽鳥海山ツアーその9 裏夏油会報(パウダーとコンクリートを求めて)/BIGLOBEウェブリブログ
    文字サイズ:       閉じる